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ポリリン酸ホワイトニング

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こんにちは!衛生士の中野です。

当院人気のオフィスホワイトニング

⭐︎ポリリン酸ホワイトニング⭐︎について

「歯を白くしたいけれど、しみるのが心配」「ホワイトニングで歯に負担がかからないか不安」という方も多いのではないでしょうか。

今回は、当院でも取り扱っているポリリン酸を使用したホワイトニングについてご紹介します。

ポリリン酸ホワイトニングとは?

ポリリン酸とは、もともと体内にも存在する成分の一つです。ホワイトニングに使用することで、歯の表面の汚れを落としやすくし、歯を白く見せる効果が期待できます。

また、歯の表面をコーティングする働きも期待されており、ホワイトニング後の歯をなめらかに保つことにもつながります。

ポリリン酸ホワイトニングの特徴

① 痛みに配慮したホワイトニング

ホワイトニングでは、施術中や施術後に「歯がしみる」と感じることがあります。

ポリリン酸を使用したホワイトニングは、一般的なホワイトニングと比較して、しみにくいと感じる方もいることが特徴の一つです。
※感じ方には個人差があります。

② 歯の表面をなめらかに保ちやすい

ポリリン酸には歯の表面に作用する性質があり、施術後の歯をなめらかな状態に保つことが期待されています。

歯の表面が整うことで、汚れが付きにくくなることも期待できます。

③ 短時間で受けられる

オフィスホワイトニングは、歯科医院で行うホワイトニングです。

歯の状態や希望する白さに合わせて施術を行うため、忙しい方にもおすすめです。

 

ホワイトニングを受ける前に

ホワイトニングは、すべての歯が同じように白くなるわけではありません。

被せ物や詰め物などの人工歯は白くならないため、周囲の天然歯との色の違いが気になる場合があります。また、むし歯や歯周病がある場合は、治療を優先した方がよいケースもあります。

当院では、お口の状態を確認したうえで、一人ひとりに合わせたホワイトニングをご提案いたします。

**「歯を白くしたい」「自分に合ったホワイトニングを知りたい」**という方は、お気軽にご相談ください。

自由診療について
インプラント治療内容

インプラント治療は、従来の入れ歯やブリッジとは違い、天然歯のように美しくしっかりと噛める歯を取り戻す治療法です。
失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
インプラント(1歯) ¥380,000 ~ ¥400,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
インプラント治療は必ず外科治療を伴うため、術後の疼痛・咬合痛・腫脹や出血などを生じる事があります。
施術時、静脈内鎮静麻酔を行う場合、一時的にふらつきが生じる事があります。
上部の人工歯や土台(アバットメント)が外れたり、欠けたりゆるんだりする事があります。
また、インプラントも歯と同様に周囲の骨は歯周病のように吸収を起こすリスクがあるので、術後のメインテナンスは必須です。
審美歯科内容

審美歯科治療とは、天然歯のように自然で美しい口元を作ることを目的とした治療です。しかしながら、見た目の美しさの回復は、歯や歯茎の健康はもちろん、咬み合わせなどの正常な機能を持続させることにも貢献しています。主な治療として、歯を削らないホワイトニング、セラミッククラウン・インレーによる修復治療と、表面だけを削るラミネートベニヤなどがあります。様々な目的・処置方法がございますので、審美歯科治療にかかる治療費は、治療法により大きく異なります。失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
補綴(1歯) ¥30,000 ~ / 入れ歯・義歯 ~¥250,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
【ホワイトニング】
ホワイトニング剤の刺激により、歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。
【オールセラミッククラウン】
金属などのインレーやクラウンと比べると、強度が若干劣ります。
【セラミックインレー】
部分的に削った箇所に装着するため、歯を削る量が比較的多くなります。
【ラミネートベニア】
強い力のかかる臼歯部などに装着すると、割れる場合があります。
【メタルセラミッククラウン】
金属を全く使用しないオールセラミックと比べると、見た目はやや劣ります。
また、金属を使用するため、歯茎や歯と歯茎の境目が変色してくる場合や、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。