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癒合歯(ゆごうし)ってなに?🦷

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こんにちは安井です⸜ ✿ ⸝

皆さん癒合歯(ゆごうし)って知ってますか?

「前歯が大きく見える…」

「歯が2本くっついてる気がする!」

そんな風に感じたことはありませんか?😊

今回は“癒合歯(ゆごうし)”について、

分かりやすくご紹介します✨

癒合歯とは?

癒合歯とは、本来別々に生えてくるはずの歯が、成長途中でくっついて1本のようになった歯のことです🦷

◎特に乳歯(子どもの歯)の前歯に多く見られます!

見た目としては…

  • 歯が大きく見える
  • 真ん中に線や溝がある
  • 歯の本数が少なく見える

などの特徴があります👀

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原因は?

実は、、、

はっきりした原因はまだ分かっていません💭

ただ、歯が作られる途中で歯同士が近づき、くっついてしまうことで起こると言われています。

癒合歯は悪いもの?

必ずしも悪いものではありません😊

痛みもなく、そのまま問題なく過ごせることも多いです!

ただし…

  • 歯と歯の間の溝に汚れが溜まりやすい
  • 虫歯になりやすい
  • 永久歯の本数や生え方に影響することがある

といった注意点もあります⚠️

定期検診が大切です

癒合歯がある場合は、

  • 虫歯チェック
  • 生え変わりの確認
  • 永久歯への影響

などを定期的に見ていくことが大切です🪥

気になることがあれば、ぜひお気軽にご相談ください😊

自由診療について
インプラント治療内容

インプラント治療は、従来の入れ歯やブリッジとは違い、天然歯のように美しくしっかりと噛める歯を取り戻す治療法です。
失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
インプラント(1歯) ¥380,000 ~ ¥400,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
インプラント治療は必ず外科治療を伴うため、術後の疼痛・咬合痛・腫脹や出血などを生じる事があります。
施術時、静脈内鎮静麻酔を行う場合、一時的にふらつきが生じる事があります。
上部の人工歯や土台(アバットメント)が外れたり、欠けたりゆるんだりする事があります。
また、インプラントも歯と同様に周囲の骨は歯周病のように吸収を起こすリスクがあるので、術後のメインテナンスは必須です。
審美歯科内容

審美歯科治療とは、天然歯のように自然で美しい口元を作ることを目的とした治療です。しかしながら、見た目の美しさの回復は、歯や歯茎の健康はもちろん、咬み合わせなどの正常な機能を持続させることにも貢献しています。主な治療として、歯を削らないホワイトニング、セラミッククラウン・インレーによる修復治療と、表面だけを削るラミネートベニヤなどがあります。様々な目的・処置方法がございますので、審美歯科治療にかかる治療費は、治療法により大きく異なります。失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
補綴(1歯) ¥30,000 ~ / 入れ歯・義歯 ~¥250,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
【ホワイトニング】
ホワイトニング剤の刺激により、歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。
【オールセラミッククラウン】
金属などのインレーやクラウンと比べると、強度が若干劣ります。
【セラミックインレー】
部分的に削った箇所に装着するため、歯を削る量が比較的多くなります。
【ラミネートベニア】
強い力のかかる臼歯部などに装着すると、割れる場合があります。
【メタルセラミッククラウン】
金属を全く使用しないオールセラミックと比べると、見た目はやや劣ります。
また、金属を使用するため、歯茎や歯と歯茎の境目が変色してくる場合や、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。