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「自分に合った歯磨きペースト✨」

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こんにちは、荻原です☺️

たくさんの種類の歯磨きペーストがある中で、どれが自分に合うのかな?と思ってらっしゃる方も多いと思います☺️

今回は、それぞれの特徴をご紹介します✨

🦷 ルシェロ ホワイト

コーヒーやお茶、タバコなどの着色汚れを落として、白い歯を目指したい方におすすめ!

🧊 システマ センシティブ

冷たいものや甘いものがしみる方に。知覚過敏をダブルの成分でケアします。

✨ チェックアップ スタンダード

高濃度フッ素で毎日のむし歯予防。家族みんなで使いやすい歯みがきペーストです。

🦠 システマ SP-Tジェル

歯周病菌のすみかであるバイオフィルムに浸透し、歯肉を健康に保ちます。 

🌸 リペリオ

歯肉の腫れや出血、下がりが気になる方へ。歯肉の回復をサポートします。

歯磨きペーストは「どれが一番良い」ではなく、お口のお悩みに合ったものを選ぶことが大切です🦷✨

知覚過敏・むし歯予防・歯周病ケア・着色汚れなど、目的に合わせて使い分けることで、毎日の歯みがきがより効果的になります。

「自分にはどれが合うんだろう?」と迷ったら、お気軽にスタッフまでご相談ください😊
一緒にあなたにぴったりの歯磨き粉を見つけましょう!

生活習慣病予防で歯と身体の健康W改善?!

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こんにちは🦷本日は皆さんも1度は聞いた事ある「生活習慣病」についてです!生活習慣病と歯(特に歯周病)は凄く関係があります。

虫歯や歯周病のかかりやすさというのは、歯の質や唾液の質など、遺伝的な要素に左右される部分もありますが、多くの場合、食生活や生活習慣が大きく影響していることをご存知ですか?ㅤ⠀ そのため、虫歯や歯周病というのは、糖尿病や高血圧などのように、生活習慣病の要素が強いと言えることから、虫歯や歯周病は生活習慣を改善することにより予防が可能な病気ともいえます!

このように生活習慣病が原因の病気はお口の健康にとても悪影響を与えてしまいます。お口の健康🟰全身の健康とはこの事ですね😂

かって歯周病は治らない病気とも言われていましたが、現在では進行を止める治療があり、全身性のさまざまな病気を予防できるのではないかと期待もされています✨️生活習慣を見直すことはもちろんですがもっとも大切なのは、毎日の正しい歯みがきでプラークのない歯を保つこと。歯垢をしっかり落とすために、歯間ブラシやデンタルフロスなどの使用なども効果的です。

当院では様々なデンタルグッズを揃えております!自分に合うグッズが分からない時はお気軽にご相談ください😊

定期検診でレントゲンを撮る理由📸

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こんにちは!衛生士の大森です☺️

「なぜ痛いところがないのにレントゲン撮るの?」と思ったことありませんか❓

今日は歯科のレントゲン写真についてお話しします。

「今は痛くないし、特に気になるところもないからレントゲンはいらないかな…」と思われる方も多いかもしれません。

ですが、お口の中は目で見える部分だけでは分からないことがたくさんあります。

そのため、当院では定期検診の際に、1年に1回を目安にパノラマレントゲン撮影をおすすめしています📸

🦷レントゲンでわかること🦷

レントゲンでは、目では確認できないお口の状態を詳しく調べることができます。

例えば…
✔️ 歯と歯の間のむし歯
✔️ 歯周病がどのくらい進行しているか
✔️ 親知らずの生え方や位置
✔️ あごの骨の状態や顎関節の異常
✔ 嚢胞や腫瘍の有無
など、さまざまなことが分かります☝🏻

痛みや違和感がなくても、むし歯や歯周病は気付かないうちに進行してしまうことがあります。

レントゲン検査は小さな変化に早く気付くことができ、早期発見・早期治療につながります✨

☘️レントゲンは危なくないの?🍀

「放射線」と聞くと、不安に感じる方も多いと思います。

ですが、歯科で使用するデジタルレントゲンの放射線量はとても少なく、人体への影響はほとんどないとされています。

実際に、パノラマレントゲン1回の放射線量は約0.03mSv、お口の一部分を撮影するデンタルレントゲンでは約0.01mSvと、ごくわずかな量です。

私たちは普段の生活の中でも、大地や宇宙、食べ物などから自然放射線を受けています。

掲載している資料のように、歯科レントゲンの放射線量は、私たちが日常生活で受けている自然放射線と比べても非常に少ないことが分かっています😌

目では見えない部分まで確認することで、お口全体の健康を守り、将来のお口のトラブルを未然に防ぐための大切な検査です。

少しでも気になることや不安なことがありましたら、お気軽にスタッフへご相談ください😊

なぜ歯医者さんで5方向も口腔内写真を撮るの?

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なぜ歯医者さんで5方向も口腔内写真を撮るの?

歯科医院で「お口の写真を撮りますね」と言われたことはありませんか?

「こんなに何枚も必要なの?」

「何を見ているの?」

と思われる方も多いかもしれません。

実は、口腔内写真はお口の健康を守るための大切な記録です。

5方向撮影とは?

歯科医院では一般的に、

・正面

・右側

・左側

・上顎

・下顎

の5方向から撮影します。

1枚の写真では見えない部分も、さまざまな角度から確認することで、お口全体の状態を正確に把握することができます。

歯科衛生士は写真から何を見ているの?

口腔内写真では、見た目だけではなく、たくさんの情報を確認しています。

例えば…

・歯並びや噛み合わせ

・歯ぐきの腫れや炎症

・歯石やプラーク(歯垢)の付着

・詰め物や被せ物の状態

・歯みがきの癖

・治療前後の変化

などです。

写真を記録として残すことで、小さな変化にも気付きやすくなります。

患者さんにとってのメリット

口腔内写真は、歯科医院のためだけに撮影しているわけではありません。

患者さんご自身にも多くのメリットがあります。

・ご自身のお口の状態を確認できる

・治療やクリーニングの変化が分かる

・歯みがきの改善点が見つけやすい

・お口の健康への意識が高まる

「こんなにきれいになった!」

「歯ぐきの色が良くなった!」

そんな変化を実感できるのも、写真を撮っているからこそです。

未来のお口の健康のために

口腔内写真は、「撮ること」が目的ではありません。

現在のお口の状態を記録し、数か月後、数年後と比較することで、お口の健康を守るための大切な資料になります。

当院では、患者さんにも写真をご覧いただきながら、分かりやすい説明を心掛けています。

ぜひ次回、口腔内写真を撮影する際は、

「どんなところを見ているのかな?」

と少し意識してみてください。

きっと、ご自身のお口への関心も高まるはずです。

写真は、お口の健康のアルバムです📸

年齢とともに、お口の中は少しずつ変化していきます。

だからこそ、その時々の状態を記録し、未来の健康につなげることが大切です。

私たちは、患者さんのお口の変化を一緒に見守りながら、生涯ご自身の歯でおいしく食事ができるようサポートしていきます。

口腔内写真は、未来のあなたの笑顔を守るための大切な一枚です。 🦷✨

毎日のセルフケアに歯間ブラシを🦷

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こんにちは!宇佐美です🌿

みなさんは毎日のセルフケアに歯間ブラシを取り入れていますか!?

実は歯ブラシだけでは歯の汚れを十分に落とすことができません!

歯ブラシで落とせる汚れは約60%程度と言われており残りの約40%は歯と歯の間などに残ってしまいます。

そのまま汚れを放置すると

・むし歯の原因

・歯周病の原因

・口臭の原因 

この3つにつながることがあります

そこでおすすめなのが歯間ブラシです!

歯間ブラシを使うことで歯ブラシでは届きにくい歯と歯の間の汚れを直接書き出す事ができます

そしてお口の中がスッキリでき歯ぐきの健康維持にも繋がるのでおすすめです🌟

ただし歯間ブラシはご自身のお口に合ったサイズを選ぶことが大切で

サイズが合っていないと十分に汚れが上手く取れなかったり歯ぐきを傷つけてしまうことがあります

そんな歯間ブラシにはS〜Lサイズまで幅広いサイズがあるのでご自身に合うサイズをご使用してみてください🦷

口腔内の毎日のセルフケアにお悩みの方はスタッフにご相談くださいね🌟

当院にはデンタルグッズを沢山販売しているのでご来院の際はぜひご覧ください🪥

自由診療について
インプラント治療内容

インプラント治療は、従来の入れ歯やブリッジとは違い、天然歯のように美しくしっかりと噛める歯を取り戻す治療法です。
失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
インプラント(1歯) ¥380,000 ~ ¥400,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
インプラント治療は必ず外科治療を伴うため、術後の疼痛・咬合痛・腫脹や出血などを生じる事があります。
施術時、静脈内鎮静麻酔を行う場合、一時的にふらつきが生じる事があります。
上部の人工歯や土台(アバットメント)が外れたり、欠けたりゆるんだりする事があります。
また、インプラントも歯と同様に周囲の骨は歯周病のように吸収を起こすリスクがあるので、術後のメインテナンスは必須です。
審美歯科内容

審美歯科治療とは、天然歯のように自然で美しい口元を作ることを目的とした治療です。しかしながら、見た目の美しさの回復は、歯や歯茎の健康はもちろん、咬み合わせなどの正常な機能を持続させることにも貢献しています。主な治療として、歯を削らないホワイトニング、セラミッククラウン・インレーによる修復治療と、表面だけを削るラミネートベニヤなどがあります。様々な目的・処置方法がございますので、審美歯科治療にかかる治療費は、治療法により大きく異なります。失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
補綴(1歯) ¥30,000 ~ / 入れ歯・義歯 ~¥250,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
【ホワイトニング】
ホワイトニング剤の刺激により、歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。
【オールセラミッククラウン】
金属などのインレーやクラウンと比べると、強度が若干劣ります。
【セラミックインレー】
部分的に削った箇所に装着するため、歯を削る量が比較的多くなります。
【ラミネートベニア】
強い力のかかる臼歯部などに装着すると、割れる場合があります。
【メタルセラミッククラウン】
金属を全く使用しないオールセラミックと比べると、見た目はやや劣ります。
また、金属を使用するため、歯茎や歯と歯茎の境目が変色してくる場合や、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。